オリジナル缶バッジ制作を考えている方へ|使い方いろいろあります

オリジナル缶バッジ制作

オリジナルグッズを作るとき、缶バッジは定番商品のひとつです。

小さくて配りやすく、販売もしやすい。
さらに、サイズや形の違いで印象も変わり、企画の幅も広がります。

「イベント用に何か作りたい」
「物販として手に取りやすい商品がほしい」
「ノベルティとして配りやすいグッズを探している」

そんな方にとって、缶バッジは選択肢に入れやすいアイテムです。

今回は、オリジナル缶バッジの使い方や選び方をご紹介します。

缶バッジは使い方の幅が広いグッズです

缶バッジは、手軽なサイズ感ながら用途が幅広い商品です。

たとえば、

・イベントでの販売商品として
・来店特典やキャンペーン配布として
・学校行事や学園祭グッズとして
・チームやサークルの記念品として
・推し活やコレクション企画として

小さく扱いやすいため、アイデア次第で活用の幅が広がります。

直径32mm
直径44mm
直径57mm

サイズや形で印象が変わります

缶バッジには、丸型をはじめ、ハート型・四角型・六角形などさまざまなタイプがあります。

また、サイズによっても印象は変わります。

・存在感を出したい
・さりげなく使いやすくしたい
・集めたくなるシリーズにしたい
・配りやすさを重視したい

このように、目的に合わせて選ぶことができます。

迷った場合は、人気のある定番サイズから検討する方法もおすすめです。

ショップ掲載の缶バッジ商品はこちら

物販にもノベルティにも使いやすい商品です

缶バッジは販売用にも配布用にも向いています。

物販として使うなら

・ライブ会場販売
・イベント物販
・キャラクター商品
・シリーズ販売

価格設定もしやすく、手に取りやすい商品です。

ノベルティとして使うなら

・来店記念
・購入特典
・キャンペーン配布
・企業PRグッズ

比較的配布しやすく、印象にも残りやすいアイテムです。

複数デザイン展開もおすすめです

缶バッジは、1種類だけでなく複数デザイン展開との相性も良い商品です。
デザイン版代は、種類が増えると別途費用が発生します(1柄50個以上でお願いします)。

・メンバー別デザイン
・色違いシリーズ
・季節限定デザイン
・イベント別デザイン

など、集めたくなる企画にも向いています。

ランダム販売やガチャ企画として展開されるケースもあります。

中身を見せる方法、見せない方法も選べます

通常はPP袋に入れて、中のデザインが見える形で販売・配布されることが多くあります。

一方で、別途費用にはなりますが、アルミ袋入れにも対応できる場合があります。

中身が見えない仕様にすることで、

・人気デザインの偏りを抑えやすい
・ランダム企画にしやすい
・開封する楽しさを作りやすい

といった展開もしやすくなります。

缶バッジだけでなく関連商品展開も可能です

バッジだけでなく、

・缶マグネット
・缶ミラー

などへの展開も可能です。

同じデザイン資産を活かしながら、別商品へ広げる選択肢もあります。

缶まぐネット
缶ミラー

まとめ

オリジナル缶バッジは、小さくても使い方の幅が広いグッズです。

・販売用にする
・配布用にする
・シリーズ化する
・ランダム企画にする
・関連商品へ広げる

目的によって、さまざまな形で活用できます。

どの仕様が合うかは、数量・用途・ご予算によっても変わります。
缶バッジ制作を考えている方は、まずはどんな使い方をしたいかから考えてみるのがおすすめです。

ご希望のサイズ、形状などございましたら探しますのでお問い合わせください。

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