2026年の敬老の日は9月21日(月)です。
敬老の日に合わせて、自治会や町内会、老人クラブ、介護施設などで敬老会を開催し、記念品や粗品を配布する機会もあるのではないでしょうか。
敬老会の記念品は、必ずしも名入れをする必要はありません。
普段の生活で使いやすいものや、受け取った方に気軽に使っていただける実用品もおすすめです。
今回は、リライズグッズで取り扱っている商品の中から、敬老の日・敬老会の記念品として使いやすい商品をいくつかご紹介します。
コンパクトに持ち歩ける折りたたみバッグ

買い物などで使えるバッグは、日常生活で活用しやすい記念品のひとつです。
「ファインライトポリバッグ・M」は、使わないときはコンパクトにまとめられる折りたたみタイプ。普段のお買い物用やサブバッグとして持ち歩くことができます。
リライズグッズでは、このほかにもコットンバッグやトートバッグなど、さまざまなバッグを取り扱っています。数量や予算に合わせてお選びいただけます。
「ありがとう」を伝えるボックスティッシュ

敬老の日は、日頃の感謝を伝える機会でもあります。
「ありがとうキューブボックスティッシュ50W」は、「ありがとう」のメッセージが入ったコンパクトなボックスティッシュ。実用品として使っていただきやすく、自治会や施設などでの配布にもおすすめです。
ティッシュをはじめ、消耗品や日用品など、気軽に配りやすい商品も取り扱っています。
防災・防犯にも役立つLEDライト

実用性を重視するなら、防災・防犯用品を記念品にする方法もあります。
「LEDカラビナ付ライト」は、バッグなどに取り付けて携帯できるコンパクトなライトです。夜間の外出時だけでなく、停電や災害時の備えとしても役立ちます。
防災セットやライトなど、ほかにも日頃の備えにつながる商品をご用意しています。
毎日の暮らしで使える陶器マグ

少ししっかりした記念品をお探しの場合は、マグカップも選択肢になります。
「陶器マグストレート・ショートワイド」は、口径が広く安定感のある形状が特徴。飲み物だけでなく、スープなどにも使いやすいマグです。
マグカップのほか、ボトルやタンブラーなども取り扱っています。
敬老会の予算・数量に合わせてお探しします
今回は4商品をご紹介しましたが、敬老会の記念品として使える商品はほかにもあります。
名入れをしない既製品であれば、商品や在庫状況によっては比較的短い納期でご用意できる場合もあります。
「100個程度で探している」「1人あたり○○円以内にしたい」「開催日まであまり時間がない」など、数量・予算・希望納期が決まっている場合は、お気軽にご相談ください。
※在庫状況や納期は商品によって異なります。
ご使用日が決まっている場合は、ご注文前にお問い合わせください。
